Web3.0総合情報・ポータルサイト

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    What's New!!
    2008.7.22 Web3.0スライド(サンプル版)公開しました。(F5で再生します.)
    2008.6.25 Web3.0とは?リンクについても更新しました!
    2008.1.18 更新しました!
    2007.12 20 Web3.0総合情報Wiki/ウィキをリニューアルしました!
    2007.9 20 サイトリニューアルしました!
    2007.8 18 サイト開設しました!


    <はじめに>
    Web3.0とは?
    Web2.0に続く新たなWebの概念。現在議論・定義付が進められている。ユビキタス社会の進展が鍵。現状ではその進捗状況・経済・法体制によると言えるであろう。仮想世界/仮想空間/メタバース・メディアにおける、企業と個人の融合・緩やかなウェブの輪/オーラ・ウェブの選択・3次元ウェブ。
    3次元仮想空間の「3」がWeb3.0の「3」と数量等値である。

    可能性の具体例
    →通信媒体(インターネット・インターネットTV・モバイル・家電・有線/無線LAN・各種インフラを)通じた「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」の、ユビキタス社会・多言語間/翻訳技術の進展と遠隔地他/企業・個人がシームレスに結び付くWebを介した、グローバル通信時代・例としては、メタバース・Second Life(セカンドライフ)・仮想空間・3次元インターネット・3D(3次元世界)における広告

    <用語集>

    Web1.0(ポータル)

    ITが世の中に浸透し始めた時代のウェブ。ディレクトリ型情報探索・登録エンジン・乱立するホームページなど。

    掲示板

    不特定多数の書き込みが可能な板(=BBS)

    ディレクトリ型登録エンジンでの登録

    情報をカテゴリー別(Ex.経済・政治・文化・ショッピング、etc.)に分け、項目別に登録して行くこと。

    IT革命

    1999年〜2000年近辺の経済興隆



    Web2.0(ロングテール/集合知)

    (それまでのウェブのあり方と対比した)新しいウェブのあり方に対する呼び方

    Wiki ウィキ。ウェブ上でだれでも更新が可能な情報サーバ、またはそのウェブ上の文章・システムを呼ぶ。

    SNS ソーシャルネットワーキングサービス。人と人との交流を主体にしたコミュニティサイトのこと。例:Mixi,Greeなど。

    SBM ソーシャルブックマーキング。社会的に注目度・重要度の高い情報やウェブサイト・ブログの更新情報の共有や確認が可能。例:はてな,Buzzurl,LivedoorClipなど。

    CGM コンシューマージェネレイティッドメディア(=Consumer Genereted Media)いわゆる、ユーザー・消費者主導型のメディアのこと。

    ロングテール インターネット上の販売等における、頻度・要素の少数派(〜20%)が収益や結果面で不可欠な役割を果たしているという理論。

    動画共有サービス 動画の社会的共有サービス。Ex:Youtube,AmebaVision 派生例:ニコニコ動画



    その他の用語・マーケティング用語等

    ASPサービス アプリケーションを提供するサービス。組織・事業者。

    アルファブロガー ブロガーの中でも世の中に対する発信力・求心力の強い・先進的ブロガー。

    炎上 ブログやウェブサイトに対する(批判的・対立的)書き込みやコメントが殺到すること。

    ベータブロガー アルファブロガーに追随・キャッチアップするブロガー。

    インフルエンサー力 周囲に対する訴求力の比喩としてしばしば用いられる。

    オメガブロガー 影響力の低いブロガー(⇔アルファブロガー)

    オピニオンリーダー 世間的に人よりも逸早く新鮮な話題を取り揃え、社会的影響力の強い人物のこと。

    アーリーアダプター ITリテラシー・情報に対する感度の高い層

    ブログパーツ ブログに組み入れブログを彩り・色彩豊かな物にするパーツ

    ブログスフィア ブログの集まり・固まりによって、形成されるブログの板状群




    Web3.0総合情報・ポータルサイト|Web3.0.biz
    <現在までの歩みなど>
    Web1.0(ポータル)ディレクトリ型の登録情報・インターネット検索・掲示板サービスなど。
    時代/Year:2000年近辺のIT時代。

    一般的に広く言われている具体例
    →ディレクトリ型登録検索エンジン

    Web2.0(ロングテール/集合知)Wiki・SNS・SBM・CGMメディア・マッシュアップ・ブログ・ブログスフィア・動画共有サービスなど。
    時代/Year:2005〜2007年近辺。

    一般的に広く言われている具体例
    →Google・Wiki・ブログ・ソーシャルブックマーク・Youtube・Mixi

    Web2.1?(もしくはWeb2.0に含まれる可能性がある)
    動画共有・コメントサービス・ASPサービス・-2.0/ビジネスSNS

    Web2.5?(もしくはWeb2.0に含まれる可能性がある)
    インターネット銀行・インターネットバンキング
    SBM横断・マッシュアップサービス・ビジネス2.0

    Finance2.0
    インターネット銀行・インターネットバンキングの高度化
    金融マッシュアップサービス・ビジネス2.0の取込み・進化するWebの活用・複数アグリゲーションサービス・MyPageの進化


    Web3.0とは?
    Web2.0に続く新たなWebの概念。現在その議論・定義付が進められている。
    そこでは、Web上でアプリケーションとコンテンツがシームレスに連携し、
    比較的近い将来で言えば、インターネットTV・携帯ユビキタス通信・モバイルブロードバンドなどの、PC/モバイル双方のいつでもどこでも対応・インフラ/デバイスが普及している。
    またその進捗状況、法/経済体制によると言えるであろう。仮想世界/仮想空間/メタバース・メディアにおける、企業と個人の融合・緩やかなウェブの輪/オーラ・ウェブの選択・3次元ウェブ
    3次元仮想空間の「3」がWeb3.0の「3」と数量等値である。必要な物事を適切な手段・媒体によってわかりやすく伝わる。

    可能性の具体例
    →通信媒体(インターネット・インターネットTV・モバイル・家電・有線/無線LAN・各種インフラを)通じた「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」の、ユビキタス社会・多言語間/翻訳技術の進展と遠隔地他/企業・個人がシームレスに結び付くWebを介した、グローバル通信時代・例としては、メタバース・Second Life(セカンドライフ)・仮想空間・3次元インターネット・3D(3次元世界)における広告
    また、Saasにクラウドコンピューティング・オープンAPI・クリエイティブコモンズ・オープンIDとポータブルに利用可能な個人データ・個人情報・セマンティックウェブなど。
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